顧客管理システム比較ニュース http://www.authorandrewkincaid.com Thu, 26 Mar 2015 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 タブレットシステムの提供をスタート http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/27/text-20150327/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/27/text-20150327/#comments Thu, 26 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/27/text-20150327/ うるるという会社が、洋服を販売するお店向けに、「KAMIMAGE for FASHION(カミメージ フォー ファッション)」の提供をスタートさせたそうです。このシステムは販促用会員情報登録タブレットシステムというもので、iPadほかタブレットならいずれの種類でも使えるサービスなんだそうです。使い方としては、まずお店に来たお客さんに住所、氏名、電話番号、そしてその他の質問をタブレットに記入してもらうそうで、これが手書きで良いそうなんです。これはどんな年齢層のお客さんにも使えそうですね。その記入してもらったデータをテキストにし、ダウンロードが可能になるとのこと。また、タブレットのカメラ機能を使ってお客さんが買った商品、レシートの画像もデータにひも付けでき、これらの情報を自社のECサイト情報と共有したり、CRMともつなげることができるようになるそうです。価格は月々5,000円から30,000円まであり、自社に合ったプランを選ぶことができるそうです。

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ターゲット管理とは http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/25/text-20150325/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/25/text-20150325/#comments Tue, 24 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/25/text-20150325/ 営業支援ツールを導入する際には様々な機能があり、自社にもっとも合うツールを使うことが仕事の効率化やコスト削減に役立つというもの。しかし、それぞれのツールの機能を知っておかなければどのツールを利用して良いのかもわかりませんね。SFAやCRMなどの営業力を強化する機能としていくつかツールはありますが、ここではターゲット管理(リスト管理)について紹介しましょう。ターゲット管理とは「ターゲットを絞り込み効率的かつ効果的な営業活動を行うためのリスト管理機能」のことです。営業マンがとにかく数多くの会社にアポを取って営業にまわる、手当たりしだいにDMやメールを送る、という数で勝負!という営業は過去のもの。しかし今は条件を指定するとその条件に合ったデータが自動で出来上がり、それを基にターゲットを絞った営業活動ができるんですね。これをターゲットリスト管理と言うんです。他にも、一定期間以上営業やメールをしていない店舗、会社、顧客のリスト、見込み度をランキングしてそれに合った案件のリストアップなどすぐに営業活動に結び付くリストアップが簡単にできるんです。

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『WaWaOffice』を導入している医療法人賀新会玉島第一病院 http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/19/text-20150319/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/19/text-20150319/#comments Wed, 18 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/19/text-20150319/ 病院だけでなくグループホームや老人保健施設を運営することで地域医療に貢献している医療法人賀新会玉島第一病院は、クラウド型グループウェア『WaWaOffice』を導入活用しています。導入以前は、口頭や紙の掲示板で院内のお知らせや連絡をしていたそう。病院・老人保健施設・グループホームのスタッフ数も多く、スタッフ同士のコミュニケーションも十分ではありませんでした。WaWaOfficeは主に看護スタッフ同士の連絡事や申し送りなどに大活躍しているそうです。グループウェアがあれば出勤していないスタッフにも連絡が行き届きますね。その他にも施設予約から外来当直表までありとあらゆるものにWaWaOfficeを利用しています。また個人的な相談などがある場合はローカルメールを使っているそう。WaWaOfficeのおかげで電子カルテ導入もスムーズに導入できました。もしもグループウェアを導入せずに電子カルテを導入していたら…現場は混乱していたかもしれませんね。他にもざまざまな活用の場があります。グループウェアを使うということは、記録を残すということ。「言った言わない」の諍いも起こりにくくなります。おかげで賀新会玉島第一病院は、スタッフ間のコミュニケーションが随分良くなったそうですよ。

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SFAを導入している株式会社ニック http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/18/text-20150318/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/18/text-20150318/#comments Tue, 17 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/18/text-20150318/ 1959年に創業した株式会社ニックは、リネンレンタル事業による福祉用具貸与や介護用品の販売を展開している企業です。創業以来、つねに時代のニーズに合った経営を志している同社では、SFAを導入することで業務効率化に成功しています。SFAの電子日報のおかげでスピーディな顧客対応が可能になったのだとか。それまで紙媒体の日報を軸にしていたようですが、それだと必要な時に探し出すのがやっと。探し出せたと思ったら必要な情報が書いてなかったり破損していたりしていました。これでは時間も手間も勿体無いですよね。その点、電子日報は違います。営業担当者がお互いの活動をリアルタイムに把握できるだけでなく、迅速な顧客対応を行なうことができるようになりました。またPCを一人に一台配備したおかげで詳細な営業日報を書けるようになりました。その上それまで手書きをしていた申請書類についてもPCのおかげでスピーディに事務処理できるようになったのだとか。業務の効率化に成功したのは営業部門だけはないのですね。SFAの効果の大きさに驚かされます。

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『Salesforce』を導入している株式会社Fun Place http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/17/text-20150317/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/17/text-20150317/#comments Mon, 16 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/17/text-20150317/ ペットのトリミングサロンを運営している株式会社Fun PlaceはSFA『Salesforce』を導入することで、創業からたったの2年で4店舗を設立…グループ年間売上高3000万円の企業にまで成長しています。Fun Placeでは創業当時からSalesforceを導入していたそう。理由は簡単。初期費用が安く、お金のないベンチャー企業でも導入が比較的容易だったから。しかも企業の成長スピードに合わせてどんどん作り込んでいけるシステムなので、サービス業という分野にはピッタリだと考えたそうですよ。お客さんのことを知り尽くし、その顧客情報を社内共有できている企業こそが最終的に生き残っていくものですよね。Fun Placeでは、トリマースタッフが顧客の基本情報はもちろんのこと、実施したサービスの内容からお客さんが飼育している犬の頭数・種類・病歴まで、Salesforceに可能な限り多くのデータを登録しています。それらを全てビジネスチャンスに変えているということですね。もしもこれらの情報管理を紙で行っていたら…これだけの成長はしていなかったでしょう。顧客情報や実績が、次のビジネスを作り出し、更なる成果に繋がっていく…Salesforceはビジネスの在り方を変えていくツールですね。

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『わくわくオフィス』を導入している社会福祉法人 岸和田市社会福祉協議会 http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/16/text-20150316/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/16/text-20150316/#comments Sun, 15 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/16/text-20150316/ 社会福祉法人 岸和田市社会福祉協議会では、主となる福祉業務に力を入れるため、クラウドソリューション『わくわくオフィス』を導入し業務効率化を実現させました。わくわくオフィスとは、NECが提供しているクラウド型グループウェアサービスです。いつでもどこでも情報共有と社内コミュニケーションが可能となり、オプション機能とグループウェアが完全に連携しています。また操作しやすく使い勝手が良いと定評のあるグループウェアなんですよ。ITに詳しくなくてもすぐに使いこなせるようになるのだとか。岸和田市社会福祉協議会では、スケジュール管理の他に施設の予約管理、報告書作成業務などをわくわくオフィスで活用しています。またクラウドサービスを利用することで、将来起こりうるリスク回避にも繋がっています。万が一、岸和田市が被災した時でもクラウドに業務システムとデータが確保してあれば協議会がすぐに動くことができます。これでこそ岸和田市社会福祉協議会の存在意義があるといえますね。

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アイアットOECのSFAを導入している株式会社デンショク http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/15/text-20150315/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/15/text-20150315/#comments Sat, 14 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/15/text-20150315/ ユニークな景観づくりを目指し環境空間や都市景観を演出している株式会社デンショクは、ショッピングセンターや公共施設の案内板や店舗・商業施設の設備、公園の遊具やモニュメントなどの企画から施工まで手掛けています。デンショクは、株式会社アイアットOECが提供しているSFAアプリケーションを導入しているそう。どんな導入効果があったのでしょうか?SFA機能の中で日報情報は特に大きな効果を持っているそう。デンショクの社長はすべての日報に目を通しており、それをもとに営業担当者へ社長ならではのアドバイスを直接行っています。SFAのコメント機能は使わずに直接コミュニケーションをとっているので、社員にとってはモチベーションが上がりますよね。また日報入力は営業以外の工務部やデザイン設計部も行っており、本社は各地に分散した営業所の情報をスピーディに入手できます。SFAはいつでもどこでも自宅や休日夜間問わず日報や連絡事項の入力や確認ができるので便利ですよね。

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名刺管理サービス『Sansan』を導入しているSekai Lab Pte.Ltd. http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/14/text-20150314/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/14/text-20150314/#comments Fri, 13 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/14/text-20150314/ Sekai Lab Pte.Ltd.は、アプリケーション・ウェブ・システム開発などを世界中にいるエンジニア達に依頼できるグローバルソーシングプラットフォーム「セカイラボ」を運営している大企業です。世界中の開発会社に日本語で依頼でき、一度の依頼で複数の提案が集まるのは「セカイラボ」ならではだと思います。しかもサポート体制も万全。そんなSekai Labは、顧客開拓強化を目的として名刺管理サービス『Sansan』を導入しているそう。それまで交換した名刺情報をデータ化はしていたそうですが、個人管理だったことも手伝って本当にデータ化だけでそれを活用してはいませんでした。Sansanを導入することにより、イベントや展示会などで名刺交換をした顧客に対してアプローチする手段を見出せたそう。顧客情報を社内で共有したり、顧客を案件ごとにカテゴライズしたりと、顧客開拓の為の効果的なマーケティング活動も可能になったそうです。Sekai Labのビジネス拡大は止まることを知りません。

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『Salesforce』を導入している本川牧場 http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/13/text-20150313/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/13/text-20150313/#comments Thu, 12 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/13/text-20150313/ 大分県日田市で酪農事業を営んでいる本川牧場は、株式会社セールスフォース・ドットコムが提供しているSFAクラウドサービス『Salesforce』を導入しているそう。総面積40ヘクタールという広大な敷地で4 種類の牛(約5千頭)を飼育しており、以前は市販の乳牛管理ソフトとExcelで乳牛情報を管理していました。しかしそれでは乳牛や肉牛などそれぞれの牛を一括して管理できない上に、乳牛管理ソフトが入っているパソコンでしか情報を閲覧編集ができないので不便でした。そこでSalesforceの導入に踏み切ったそう。今では牧場内の乳牛すべての情報と過去に出荷した肉牛や子牛などの情報までもSalesforceに登録し一括管理しています。登録されている牛はなんと3万頭以上にもなるのだとか。過去から現在までの情報を関連づけることで、過去の経験を基にした経営計画を立てることができるようになりました。SFAやクラウド活用は酪農事業でも広まってきているのですね。

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SFAとCRMの違い http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/12/text-20150312/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/03/12/text-20150312/#comments Wed, 11 Mar 2015 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2015/03/12/text-20150312/ SFAとCRM…言葉は知っているけど、それらがどう違うのかハッキリ分かる人は少ないと思います。SFAとは「Sales Force Automation」の略。日本語でいえば営業支援システムになります。SFAの目的は、営業担当者の行動を管理し効率化することです。例えば、営業担当者の売上を一目で見える化するレポート機能・顧客情報の三層管理・カレンダー機能・日報管理機能・ToDo管理などが主な機能といえるでしょう。一方、CRMは「Customer Relationship Management」の略です。日本語でいうと顧客関係管理。顧客に関する様々な情報を管理し、それら情報を活用して見込み客や既存顧客へのフォローすることが目的です。主な機能は、顧客情報の二層管理・見込み客や既存顧客へのメール配信・アンケートや製品満足度調査など。SFAとCRM…どちらがベストなのかは、要件要望や自社の事情などによって変わってきます。またシステムの導入は目的ではなく手段であることを忘れてはいけません。

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