顧客管理システム比較ニュース http://www.authorandrewkincaid.com Sun, 15 May 2016 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 なるほど・・納得ですね~ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/05/16/text-20160516/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/05/16/text-20160516/#comments Sun, 15 May 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/05/16/text-20160516/ パソコン、スマホなどは、素人からするとものすごい先進的な機器であるため、完璧なアイテムである、と誤解しがちなんですが、実は足りないものがいっぱいあるんですよね^^もっとこんな風にできればいいのに~、とか、何でここでこんな動作しちゃうの?とか、使えば使うほどに不満が出てきませんか?

これらを、コールセンターなどで伝える人も多いでしょう。でもちょっと待ってください。私たちが感じる不満や疑問をメーカーの人に伝えたところでどうなるんでしょう?メーカーの担当者は、私たちのような素人が思うようなことって、わかりきっているんですって。

でも、技術的に、あるいはコスト的に、スケジュール的にといった理由から見てみぬフリをしているんですって!なるほどね~^^納得ですよね^^もちろん、それ以外の不満や疑問もあるでしょうから、CRMのような顧客管理システムを通してメーカー担当者が「こんなこともあるんだ・・」といったこともあるようです。

メーカーに「これは不良なのでは?」と聞いても絶対にそれを認めない。上の理由から、これもまた納得の話しですよね^^

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『Salesforce』が選ばれている理由 http://www.authorandrewkincaid.com/2016/02/03/text-20160203/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/02/03/text-20160203/#comments Tue, 02 Feb 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/02/03/text-20160203/ 営業支援システム(SFA)を導入しようと考えた時、一番に名が上がるのがセールスフォースドットコムの『Salesforce』なのではないでしょうか。Salesforceは、世界はもとよりここ日本においてもSFAの市場で圧倒的なシェアを誇っているからです。Salesforceの主な機能は、顧客管理や見込み客管理、案件管理、売上管理など…一見すると他社のSFAと大差ないように感じます。が、選ばれるのには理由があるんですよ。例えば、顧客管理機能について詳しくみてみましょう。この機能では、フェイスブックやTwitter、ユーチューブなどから簡単に重要な顧客情報にアクセスすることができるのです。顧客情報プラスαな情報を把握できるから、それぞれの顧客のニーズにピッタリな提案が可能になるというわけ。またChatterという社内SNSが利用できるので、顧客に関する情報や分析結果などを全社員と共有することが可能です。これなら営業やマーケティングといった部門を超えた協力体制を築くことができますよね。この他にも営業をスピーディかつ効率的にサポートする機能が備わっています。Salesforceはワンランク上のSFAだと言えるでしょう。sfa

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けっこう皆使ってる http://www.authorandrewkincaid.com/2016/01/24/text-20160124/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/01/24/text-20160124/#comments Sat, 23 Jan 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/01/24/text-20160124/ 以前はノートタイプのスマホを使っていたことがあり、手帳型のケースを愛用していました。愛用・・というのはちょっと語弊があるかな^^もともと付属していたケースで、手帳というよりも蓋つきのケースとい方が合っているかと思います。これは、バッグにしまった時や手に取って操作しようとする際、思いがけずに画面を触らないための蓋ですよね。もちろん、液晶画面を保護する意味もあるとは思いますが。確かに、このケースを付けていることで、私のスマホはいつもピカピカでキレイな状態をキープすることができていました^^ただ、重さもかなりあり、いちいち蓋を裏に裏返すのが面倒だったりと、デメリットもあるんですよね^^ところがですよ、ここにきてこのような手帳型のケースというものが流行り出しているんですよね~。私も実際に若い女性や法人向けのスマートフォンを利用しているビジネスマンが、手帳型ケースを持っているところを見るようになりましたもの。高級皮革を使っていたり、可愛いデザイン、見た目のお財布のようなものまで、幅広く出てきているようです。新しいソリューション

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商談・顧客情報管理を効率化する『Microsoft Dynamics CRM』 http://www.authorandrewkincaid.com/2016/01/23/text-20160123/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/01/23/text-20160123/#comments Fri, 22 Jan 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/01/23/text-20160123/ 従来、商談・顧客情報管理はエクセルを使用していたという企業が多いでしょう。しかしエクセル管理は、非効率的で負担が大きかったと思います。ちょっとした負担を解消するだけで商談・顧客情報管理は、便利に活用することができるようになるもの…そのツールとして定評のあるものが『Microsoft Dynamics CRM』です。これまで使っていたエクセルやワードと簡単に連携できるので、今まで蓄積してきたデータをストレスなく活用可能…しかもオフィスでOutlookを利用している場合、『Microsoft Dynamics CRM』のクライアントとしても使えるという。また『SharePoint』や『Skype for Business』、『Yammer』を同じ画面で操作できるので、ドキュメント資料を共有したり、営業チームメンバーと商談について打ち合わせをしたりといったことが簡単にできてしまうんですよ。情報やバックアップはすべて堅牢な日本国内のデータセンターに保持されるので、セキュリティ面も安心です。商談・顧客情報管理に課題を感じているのなら、『Microsoft Dynamics CRM』を検討してみてはいかがでしょうか。

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そんな企業もセールスフォースの顧客 http://www.authorandrewkincaid.com/2016/01/21/text-20160121/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/01/21/text-20160121/#comments Wed, 20 Jan 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/01/21/text-20160121/ 今月始めに両国国技館で開催されたセールスフォース・ドットコムのカンファレンス。なんと14,000人も集まったそうですね。国技館を使うほどですから、これだけの入場者があるのは承知の通りだったのかもしれませんがね^^セールスフォースはクラウドベースのCRMやSFAなど営業支援ツールを提供している会社。今はこのような会社が、多くの人を集めることができるんですね~。このカンファレンスには、製品担当プレジデントのアレックス・デイヨンという人物が来日し、基調講演、顧客事例が紹介されたそうです。顧客事例に関しては33社もの事例が紹介されたそうで、その中には豊田自動織機も挙げられたとのこと。この豊田自動織機とは大正時代に創られた今のトヨタ自動車、トヨタグループの元となった会社ですよね。今もあるんですね!この会社。以前、テレビで紹介されていたんですよね。その際はトヨタ自動車の工場が映っていたんですが、機織機がべつの部屋にあってそれがトヨタの源流になったと紹介されていました。そんな企業もセールスフォースの顧客なんですね~。

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それぞれのメリット http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/30/text-20150630/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/30/text-20150630/#comments Mon, 29 Jun 2015 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2015/06/30/text-20150630/ 営業支援ツールと言われるものを導入すると多くのメリットがありますが、eセールスマネージャーのSFAやCRMを導入した場合に経営者、マネージャー、営業マンそれぞれの立場に立ったメリットが紹介されていました。まず経営者のメリットとは・・リアルタイムで営業の進み具合を簡単に確認することができたり、結果が出る前に改善したいポイントを見つけてすぐに修正ができる、という点が挙げられていました。次にマネージャーのメリットですが、営業マンが現在行っている商談の進み具合などを見える化によって管理でき、どの点で部下の案件が滞ってしまっているのかが一目で分かるようになっている。またそれにより適切なアドバイスがすぐにできる、という点だそうです。そして営業マンのメリットですが、これまで面倒だと言われていた日報の記入がシンプルになるので効率的に作業できる、と言う点。そしてそれがスマホやタブレット、ガラケーなどデバイス、場所を選ばずにでき、履歴の閲覧も容易になるんだそうです。これだけメリットが多いと、確かに導入したくなりますね^^

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ソフトブレーン&東京商工リサーチの業務提携 http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/29/text-20150629/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/29/text-20150629/#comments Sun, 28 Jun 2015 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2015/06/29/text-20150629/ SFA『eセールスマネージャーRemix Cloud』を提供しているソフトブレーン株式会社と世界最大の企業データベースを持つ株式会社東京商工リサーチが業務提携するそう。『eセールスマネージャーRemix Cloud』に企業データを連携させることで、より良い営業活動をサポートします。東京商工リサーチは、400万件以上の国内データ&2億件を超える世界の企業データの情報を所有しているそうです。一方『eセールスマネージャーRemix Cloud』は、それぞれの企業にあった営業過程を設計・分析を行うことで、常に最適な営業プロセスをサポートしてくれるSFAです。この二つを組み合わせることで、SFA側が新たな見込顧客を分析し、営業担当者に対して提案してくれるようになるという。見込度の高い顧客にタイミング良く適切な営業活動を行うことができるようになるというわけですね。結果、マーケティングと営業活動が連動することで、アポイントや成約率が向上することでしょう。

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ソフトブレーン&パイプドビッツのコラボレーションサービス『スパイラル(R) for eセールスマネージャーRemix Cloud』 http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/28/text-20150628/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/28/text-20150628/#comments Sat, 27 Jun 2015 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2015/06/28/text-20150628/ ソフトブレーン株式会社と株式会社パイプドビッツは、業務提携して新しいサービス『スパイラル(R) for eセールスマネージャーRemix Cloud』の共同開発を開始すると発表しました。このサービスは、営業力強化だけでなくリード獲得からナーチャリングまでを一貫して行え、収益に繋がる新規顧客開拓を包括的にサポートしてくれます。ソフトブレーンは、SFA/CRM『eセールスマネージャーRemix Cloud』を提供している企業として有名ですよね。また他社と積極的にコラボレーションを行っており、営業活動を支援するサービス・ソリューションを提供しています。一方パイプドビッツは、情報資産プラットフォーム事業を展開しており、主力製品はクラウドサービス『スパイラル(R)』。官公庁や民間企業を中心にサービス提供を行っています。両社は、それぞれの特性を活かしたサービスを共同開発し、今後も営業に役立つ機能を拡張したり、価値のあるサービスを提供してくれることでしょう。

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ソニーの無料オンラインストレージ『Playmemories Online』 http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/27/text-20150627/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/27/text-20150627/#comments Fri, 26 Jun 2015 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2015/06/27/text-20150627/ ソニーが写真や動画に特化したオンラインストレージサービスを提供していることをご存知でしょうか。その名も『Playmemories Online』。iPhoneとAndroidアプリのスマートフォン版とタブレット版を無料で提供しているという。スマートフォンなどで撮った写真は自動的にリサイズ&アップロードされて、オンラインストレージに保存されるサービスなんです。しかもアップロードできる写真の枚数は無制限なんですよ。枚数を気にしないで保存できるのは嬉しいですよね。ちなみに動画やオリジナルサイズの写真は、オンラインストレージ容量最大5ギガバイトまで利用可能です。またソニーならではの便利な機能も搭載されています。例えば「自動整理」という機能。これは大量の写真を自動で整理してくれるというもの。日付けごとはもちろんのこと、良い写真をピックアップしたり似たような写真を省いて表示したりしてくれます。写真がたくさんあっても自動で見やすく整理してくれるなんて有難いですよね。自分ではなかなかできないことだと思います。

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セールスフォース・ドットコムの SFA http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/26/text-20150626/ http://www.authorandrewkincaid.com/2015/06/26/text-20150626/#comments Thu, 25 Jun 2015 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2015/06/26/text-20150626/ SFAとは営業管理・支援システムのこと。このシステムを世界で10万社以上、300万人以上のユーザーが使っているそうです。会社の名称はセールスフォース・ドットコム。「リード管理から分析や売上予測に至るまで、営業活動のあらゆる段階でスピードアップと合理化を進めています」とありました。包括的に作られているものの、それぞれの会社やグループに合うようなカスタマイズも簡単にでき、これまでの営業ソフトよりもかなり使い易くなっているとのことです。ということは、それまでの手間が省かれ効率化もできることから、管理者や営業マンは顧客関係に集中できるようになったとのこと。このように営業マンは自分の営業活動に専念できることが、これまでの営業支援ツールとは違ったポイントとなっているそうです。実際の数字では、見込み客数の5割以上アップ、成約率も3割弱のアップ、そして営業収益も3割以上アップできるとのことです。これらのことが世界で300万人以上のユーザーを抱える要因となっているのでしょうね。

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