顧客管理システム比較ニュース http://www.authorandrewkincaid.com Mon, 03 Apr 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 BYODを支援するシステムのメリット http://www.authorandrewkincaid.com/2017/04/04/text-20170404/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/04/04/text-20170404/#comments Mon, 03 Apr 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/04/04/text-20170404/ 私物のスマートフォンを会社の業務で使っている人は少なくないでしょう。しかし会社が何の管理も取り決めもしていなければ、それは単なる公私混同になってしまいます。しかも顧客情報が社員個人のスマートフォンから外部に流出してしまったり、社員の個人情報が顧客に漏れてしまうといったリスクもあるのです。もしも問題が発生した場合、会社は「個人が勝手にやっていたことだから」と放置するわけにもいきませんよね。そこで最近はBYOD(Bring Your Own Device=私物端末の業務利用)を支援できるシステムを導入する企業が増えているそうですよ。こういったシステムのメリットは、「電話料金を仕事用と個人用で切り分けることできる」「1台のスマートフォンで、プライベートと仕事を使い分けることができる」「紛失した場合、会社側のデータはリモート操作で削除できる」などが挙げられます。社員はコスト面やセキュリティ面の不安が解消されますし、会社側としても細かい所まで管理が行き届くため、コンプライアンス面も安心できますね。

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金融機関でSFA導入が進んでいる理由 http://www.authorandrewkincaid.com/2017/03/29/text-20170329/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/03/29/text-20170329/#comments Tue, 28 Mar 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/03/29/text-20170329/ 銀行や信用金庫などの金融機関でもSFA(営業支援システム)を導入するケースが増えているそう。顧客に利便性とより良い満足を提供する営業を展開するためには、情報の共有化を図り、案件プロセスを重要資産として管理することで、営業体制を整える必要があります。さらに従来 紙媒体で行っていた業務報告や顧客情報をデータ化&共有化することで、リアルタイムな進捗管理や実態把握、引継ぎ時業務の簡素化、サポート体制の構築を実現できます。そのためのツールとしてSFAが選ばれているのだそう。SFAならば、選択方式などの簡単な入力で出先でも情報の蓄積と共有が図れますし、蓄積された情報をグラフや表にしたり分析したりできます。また入力した履歴がすべて残っているため、担当者が不在の場合も履歴検索すれば、誰でも簡単&迅速にお客様に対応することができます。これなら顧客満足度の向上につながりますよね。資産価値の高い情報を管理すれば、質の高いサービス提供が可能になるということでしょう。金融機関でSFA導入が進んでいる理由が分かりますね。

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ビジネスマンも嬉しいiPhone 7の防水機能 http://www.authorandrewkincaid.com/2017/03/09/text-20170309/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/03/09/text-20170309/#comments Wed, 08 Mar 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/03/09/text-20170309/ 去年9月にiPhone 7/7 Plusが発売されてしばらく経ちますね。私の周りでも使っている人が増えてきました。うちの会社に来た営業マンの青年もiPhone 7を使ってて、話のタネに便利なポイントを聞いてみたんです。そしたら防水機能が良いって言ったんですよ。理由は元々汗っかきな上に夏は外にいると尋常ではない汗をかくそうで、前モデルのiPhoneをズボンのポケットに入れていたら故障してしまったそう。外回りしていてゲリラ豪雨にあった時も壊れたみたいですよ。でもiPhone 7にしてからはそんなことはなくなったと言ってました。ただ調べてみるとiPhone 7の防水機能は、IP67という防塵・防水性能を備えているとのこと。防水性能に関しては「一定の圧力および時間で(水深1m/時間30分)水中に置いても有害な影響をうけない」ということを意味しています。つまり防水だからといって強いシャワーに当てたり、風呂に沈めっぱなしにしたりするのはNGだということ。とはいえ、少々の水しぶきではあまり気にする必要がなくなった点はありがたいですね。外回りの多いビジネスマンでも雨や汗を気にせず利用できて良いと思います。knowledgesuite.jp

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『TED』公式スマホアプリでプレゼン上手になろう http://www.authorandrewkincaid.com/2017/03/01/text-20170301/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/03/01/text-20170301/#comments Tue, 28 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/03/01/text-20170301/ 「プレゼンテーションがもっと上手くなりたい」というビジネスマンは少なくないでしょう。中には世界的プレゼンイベント『TED Conference』を見て勉強している方もおられるのでは?TEDはビジネスや社会問題、デザイン、エンターテイメント、ITなど様々なジャンルの人がプレゼンテーションを行っているので、素晴らしい学びが得られますよね。しかし英語だからよく分からないといった声を聞きます。諦めることはありませんよ、『TED』公式スマホアプリなら、日本語字幕で視聴できるのです。Wi-Fi環境でダウンロードしておけば外出先でも通信量を気にせずオフライン視聴できますし、見たいテーマを設定しておけば自分にぴったりのプレイリストを作っておくことも可能なんですよ。動画を見ながら英語の勉強にもなる上に、クリエイティブな思考を養えるから仕事でも役立つと思います。『TED』アプリを使って、プレゼン上手な人の話の運び方や視線の配り方、構成などを勉強し、自分のビジネスに生かしてみてはいかがでしょうか。

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クロスセルを成功させることが近道 http://www.authorandrewkincaid.com/2017/02/09/text-20170209/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/02/09/text-20170209/#comments Wed, 08 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/02/09/text-20170209/ クロスセルの機会を見逃さないこと、これが売り上げアップの近道と言われていそうです。クロスセルとは顧客が欲しいと思っている商品と、さらに追加して購入してもらうようにおすすめする手法のこと。

そう言えば、洋服を買いにいくと追加でおすすめされますよね。必ず。今の時期だとニットのセーターを探してるんですけど・・、と言うと、まず私の好みのセーターを一緒に探してくれ、「このセーターとこのスカートを合わせるとすっごく素敵なので、とりあえず一緒に試着してみませんか?」って。

「セーターしか買わないけど、それでも良いですか?」と言うと「大丈夫です^^合わせて着ているところを見せてください!」なんて乗せられ、鏡に映った姿を見て「あ・・ホント、コーディネートが素敵」なんて思って結局買ってしまう^^スタッフさんの口車に乗せられていることは承知していますが、本人が納得しているのであれば、それはそれで構わないかと^^

CRMを使った顧客情報の分析を使って、似たようなことが行われていたんですね~。クロスセル、確かに売り上げには貢献しそうです。

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グループでの営業にはやはりSFA http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/31/text-20170131/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/31/text-20170131/#comments Mon, 30 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/01/31/text-20170131/ グループや人数の多い営業部署において、SFAは非常に便利に使うことができるようですね。それぞれの営業マンは自分の営業の履歴を全てSFAに入力しておけば、他のメンバーもそれを閲覧することが可能なので、グループ全体での目標にあとどれくらい必要なのか、自分は今後どのような営業活動をすると良いのかがわかりやすくなります。

また、SNSのような機能もあるため、グループ内のコミュニケーションも取りやすくなり、画像、ファイルについてもこちらで簡単にアップし、全員が確認することが可能です。

営業マンの中には自分の営業、行動履歴を入力することで、自分なりの営業手法が他の人にマネされたり、行動管理をされるのでは?と心配になる人もいるようです。しかしながら、自分が集めた情報はすべて会社のものだから、という考え方を全ての営業マンに定着しておくことで、このような心配は排除できると言われています。

せっかく導入するのであれば、すべての人が納得して運用していきたいですね。

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顧客を囲い込む! http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/09/text-20170109/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/09/text-20170109/#comments Sun, 08 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/01/09/text-20170109/ ビジネスを取り巻く環境は数年ごとに変化するものですが、CRMは今のビジネス環境にマッチしたツールであるため、注目度も上がり、導入する会社も増えてきているんです。

昭和60年代前後を知っている人たちは、俗に言うバブルを経験してきた人たち。モノは作れば売れる環境。営業に行かなくっても顧客からはバンバン注文が入る時代だったんですね。しかも、お金に糸目を付けない会社も多かった。。

それが今は100円ショップや100円寿司がもてはやされ、一方では数千万円の車が富裕層には人気だとか。つまり、顧客が求めるものが画一化されず、非常に幅が広いものになってしまったんですね。ネットショップなどでは同じメルマガを会員すべてに送っても、一部の人からしか反応がかえって来なくなっているんです。

CRMには、それぞれの顧客の情報から分析を行い、その顧客に合った製品の提案ができる機能があります。ここが、顧客を囲い込むことができる、CRMが注目されている最大の理由なのかもしれません。

営業支援システムSFA

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いつでも疑問を解決できる環境を http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/06/text-20170106/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/06/text-20170106/#comments Thu, 05 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/01/06/text-20170106/ SFAの導入、というか社内に取り入れることができるうようになっても、その後の運用体制、サポート体制がどれくらい丁寧に行われるのか、これをしっかりと把握しておく必要があります。

このサポート体制とは、SFAをサービスしている会社のこと。営業支援ツールと言えどもITを駆使したシステムですよね。社内にパソコンに詳しい人がいなかったり、ITに関して知識が豊富な人がいなければ、SFAを導入したとしてもすぐに行き詰まる可能性があります。

そこで頼りになるのが、SFAをサービスしている会社なんですね。どんな細かなことでも嫌がらずに応えてくれる姿勢がある会社。これが理想ですよね。

営業マンがSFAなどの新しいシステムを歓迎してくれるとは限りません。もしかしたら導入に抵抗される場合も。そこに重ねて、質問しても答えがすぐにかえってこない、担当者がつかまらない、ということがあれば、SFAの運用なんてすぐに止まってしまうでしょう。

このようなことから、いつでも疑問を解決してくれる会社を選ぶことも必要なようです。

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『Salesforce』を導入しているMipox http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/18/text-20161218/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/18/text-20161218/#comments Sat, 17 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/12/18/text-20161218/ 電子部品向けの研磨フィルム市場において世界トップの地位を誇るMipox株式会社は、1 世紀近い歴史を持つ老舗メーカーです。が、2005 年をピークに業績低迷が続き、苦戦を強いられていたそう。経験豊富なベテラン社員がおり、優れた技術や製品もある…にも関わらず低迷が続いた原因は何だったのか。それは社内で情報共有するという概念がなく、ノウハウや知識がすべて個々の営業担当者の頭の中にしかなかったため、それらを生かし切れていなかったからです。また部門・拠点間でコミュニュケーションツールがなく交流がなかったため、横展開が上手くいかなかったそう。以上のような課題を解決すべく導入されたのが、セールスフォースドットコム社の『Salesforce』だったのです。部門を問わずすべてのデータをSalesforceに入力させることで、営業プロセスを完全に可視化。おかげで営業活動が大幅に効率化され、商談数が一気に3倍以上伸びたそう。またSalesforceの社内SNSを利用し、情報の開放と共有化をさらに加速させました。結果、情報共有のリアルタイム性と効率は飛躍的に向上し、経営判断や決裁の高速化にも大いに貢献しているとか。同社にとってSalesforceは、全社員で課題を解決するためのツールであると感じました。

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各々の顧客に最適なメールを http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/12/text-20161212/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/12/text-20161212/#comments Sun, 11 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/12/12/text-20161212/ CRMを利用することで、メールの送信も非常に効率的になるんだそうです。

例えば開封率。ネットショップで一度買い物をしてくれた客に、別の商品の情報をメールでおくり、リピーターになってもらう。これって今では当たり前の戦略ですが、客の方はスマホで受信しているのかパソコンで受信しているのか、あるいはガラケーなのか、これらを何も調査せずに一括送信していると、客の方にはわけのわからないメールが送られている場合もあるんです。そうなればメールの開封どこえろか、迷惑メールのフォルダに振り分けられ、メールの送信自体できなくなる可能性もあります。

CRMのメール機能ではこれらの不具合を解消。メールの開封率を上げるべく、各々の客に合った最適な内容のメールを送ることが可能となるんです。

最適な内容と言うのは、客がこれまでに購入した商品、そしてネットショップ内の足取りから客の好みを分析、その結果に合わせた商品の提供をメールでできるようになることなんです。これは本当に便利な機能ですよね。

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