顧客管理システム比較ニュース http://www.authorandrewkincaid.com Wed, 08 Feb 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 クロスセルを成功させることが近道 http://www.authorandrewkincaid.com/2017/02/09/text-20170209/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/02/09/text-20170209/#comments Wed, 08 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/02/09/text-20170209/ クロスセルの機会を見逃さないこと、これが売り上げアップの近道と言われていそうです。クロスセルとは顧客が欲しいと思っている商品と、さらに追加して購入してもらうようにおすすめする手法のこと。

そう言えば、洋服を買いにいくと追加でおすすめされますよね。必ず。今の時期だとニットのセーターを探してるんですけど・・、と言うと、まず私の好みのセーターを一緒に探してくれ、「このセーターとこのスカートを合わせるとすっごく素敵なので、とりあえず一緒に試着してみませんか?」って。

「セーターしか買わないけど、それでも良いですか?」と言うと「大丈夫です^^合わせて着ているところを見せてください!」なんて乗せられ、鏡に映った姿を見て「あ・・ホント、コーディネートが素敵」なんて思って結局買ってしまう^^スタッフさんの口車に乗せられていることは承知していますが、本人が納得しているのであれば、それはそれで構わないかと^^

CRMを使った顧客情報の分析を使って、似たようなことが行われていたんですね~。クロスセル、確かに売り上げには貢献しそうです。

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グループでの営業にはやはりSFA http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/31/text-20170131/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/31/text-20170131/#comments Mon, 30 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/01/31/text-20170131/ グループや人数の多い営業部署において、SFAは非常に便利に使うことができるようですね。それぞれの営業マンは自分の営業の履歴を全てSFAに入力しておけば、他のメンバーもそれを閲覧することが可能なので、グループ全体での目標にあとどれくらい必要なのか、自分は今後どのような営業活動をすると良いのかがわかりやすくなります。

また、SNSのような機能もあるため、グループ内のコミュニケーションも取りやすくなり、画像、ファイルについてもこちらで簡単にアップし、全員が確認することが可能です。

営業マンの中には自分の営業、行動履歴を入力することで、自分なりの営業手法が他の人にマネされたり、行動管理をされるのでは?と心配になる人もいるようです。しかしながら、自分が集めた情報はすべて会社のものだから、という考え方を全ての営業マンに定着しておくことで、このような心配は排除できると言われています。

せっかく導入するのであれば、すべての人が納得して運用していきたいですね。

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顧客を囲い込む! http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/09/text-20170109/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/09/text-20170109/#comments Sun, 08 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/01/09/text-20170109/ ビジネスを取り巻く環境は数年ごとに変化するものですが、CRMは今のビジネス環境にマッチしたツールであるため、注目度も上がり、導入する会社も増えてきているんです。

昭和60年代前後を知っている人たちは、俗に言うバブルを経験してきた人たち。モノは作れば売れる環境。営業に行かなくっても顧客からはバンバン注文が入る時代だったんですね。しかも、お金に糸目を付けない会社も多かった。。

それが今は100円ショップや100円寿司がもてはやされ、一方では数千万円の車が富裕層には人気だとか。つまり、顧客が求めるものが画一化されず、非常に幅が広いものになってしまったんですね。ネットショップなどでは同じメルマガを会員すべてに送っても、一部の人からしか反応がかえって来なくなっているんです。

CRMには、それぞれの顧客の情報から分析を行い、その顧客に合った製品の提案ができる機能があります。ここが、顧客を囲い込むことができる、CRMが注目されている最大の理由なのかもしれません。

営業支援システムSFA

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いつでも疑問を解決できる環境を http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/06/text-20170106/ http://www.authorandrewkincaid.com/2017/01/06/text-20170106/#comments Thu, 05 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2017/01/06/text-20170106/ SFAの導入、というか社内に取り入れることができるうようになっても、その後の運用体制、サポート体制がどれくらい丁寧に行われるのか、これをしっかりと把握しておく必要があります。

このサポート体制とは、SFAをサービスしている会社のこと。営業支援ツールと言えどもITを駆使したシステムですよね。社内にパソコンに詳しい人がいなかったり、ITに関して知識が豊富な人がいなければ、SFAを導入したとしてもすぐに行き詰まる可能性があります。

そこで頼りになるのが、SFAをサービスしている会社なんですね。どんな細かなことでも嫌がらずに応えてくれる姿勢がある会社。これが理想ですよね。

営業マンがSFAなどの新しいシステムを歓迎してくれるとは限りません。もしかしたら導入に抵抗される場合も。そこに重ねて、質問しても答えがすぐにかえってこない、担当者がつかまらない、ということがあれば、SFAの運用なんてすぐに止まってしまうでしょう。

このようなことから、いつでも疑問を解決してくれる会社を選ぶことも必要なようです。

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『Salesforce』を導入しているMipox http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/18/text-20161218/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/18/text-20161218/#comments Sat, 17 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/12/18/text-20161218/ 電子部品向けの研磨フィルム市場において世界トップの地位を誇るMipox株式会社は、1 世紀近い歴史を持つ老舗メーカーです。が、2005 年をピークに業績低迷が続き、苦戦を強いられていたそう。経験豊富なベテラン社員がおり、優れた技術や製品もある…にも関わらず低迷が続いた原因は何だったのか。それは社内で情報共有するという概念がなく、ノウハウや知識がすべて個々の営業担当者の頭の中にしかなかったため、それらを生かし切れていなかったからです。また部門・拠点間でコミュニュケーションツールがなく交流がなかったため、横展開が上手くいかなかったそう。以上のような課題を解決すべく導入されたのが、セールスフォースドットコム社の『Salesforce』だったのです。部門を問わずすべてのデータをSalesforceに入力させることで、営業プロセスを完全に可視化。おかげで営業活動が大幅に効率化され、商談数が一気に3倍以上伸びたそう。またSalesforceの社内SNSを利用し、情報の開放と共有化をさらに加速させました。結果、情報共有のリアルタイム性と効率は飛躍的に向上し、経営判断や決裁の高速化にも大いに貢献しているとか。同社にとってSalesforceは、全社員で課題を解決するためのツールであると感じました。

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各々の顧客に最適なメールを http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/12/text-20161212/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/12/text-20161212/#comments Sun, 11 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/12/12/text-20161212/ CRMを利用することで、メールの送信も非常に効率的になるんだそうです。

例えば開封率。ネットショップで一度買い物をしてくれた客に、別の商品の情報をメールでおくり、リピーターになってもらう。これって今では当たり前の戦略ですが、客の方はスマホで受信しているのかパソコンで受信しているのか、あるいはガラケーなのか、これらを何も調査せずに一括送信していると、客の方にはわけのわからないメールが送られている場合もあるんです。そうなればメールの開封どこえろか、迷惑メールのフォルダに振り分けられ、メールの送信自体できなくなる可能性もあります。

CRMのメール機能ではこれらの不具合を解消。メールの開封率を上げるべく、各々の客に合った最適な内容のメールを送ることが可能となるんです。

最適な内容と言うのは、客がこれまでに購入した商品、そしてネットショップ内の足取りから客の好みを分析、その結果に合わせた商品の提供をメールでできるようになることなんです。これは本当に便利な機能ですよね。

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Microsoftのクラウドストレージサービス『OneDrive』 http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/10/text-20161210/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/12/10/text-20161210/#comments Fri, 09 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/12/10/text-20161210/ Microsoftが展開しているクラウドストレージサービスといえば『OneDrive』ですね。パソコンだけでなく、スマートフォンアプリからも利用できるからとても便利なんですよ。私も自分のiPhoneから使っています。パソコンで扱っているOfficeファイルでもiPhoneから閲覧・編集できるようになるので、ビジネス面でも役立っているんです。アップロードしたデータの閲覧・削除はもちろん、編集まで出来るというのが凄いところですよね。もちろん大切なファイルのバックアップとして利用したり、写真や動画を友人や家族と共有したりするなど、基本的な使い方もできますよ。汎用性が高いので、幅広い層の方にオススメできるサービスと言えます。クラウドストレージサービスといえば『Dropbox』が有名ですが、こちらの方が容量があるのでOneDriveはビジネス用に、Dropboxはプライベート用にするなどといった使い分けをすると良いかもしれませんね。

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トレーニングが無くても大丈夫なツールを http://www.authorandrewkincaid.com/2016/11/18/text-20161118/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/11/18/text-20161118/#comments Thu, 17 Nov 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/11/18/text-20161118/ 顧客情報を管理したり、分析できるCRMは、導入に成功すれば企業に大きな利益を生み出すことができます。しかし、それだけの効率アップ、商談成功率アップができるツールであれば、相当な機能の習得が必要となりそうですよね。実際、世界的に有名なCRMを導入した企業でも、使いこなくことができなくて導入が失敗に終わった、という例は少なくないそうなんです。

ではどうしたら、この夢のようなツールの導入を成功に導くことができるのでしょうか。それは、「トレーニングが無くても大丈夫なツールを導入すること」なんです。CRMをサービスしている会社は、導入後にサポートを行うことを特長としてよく謳っています。CRMを利用する社員に機能の説明や操作、運用までのトレーニングを行うんです。しかしこれは裏を返せばトレーニングしないと使いこなせないほど、難しいツールであるということなんですね。

なので、トレーニングしなくても使える!そんなツール選びができれば、成功への道も近いかもしれませんね!

https://knowledgesuite.jp/service/sfa.html

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情報の共有漏れを防ぐことができる http://www.authorandrewkincaid.com/2016/11/06/text-20161106/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/11/06/text-20161106/#comments Sat, 05 Nov 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/11/06/text-20161106/ Microsoftのビジネス記事を読んでいたんですが、そこにはSFAの活用のメリットの1つとして「情報の共有漏れを防ぐことができます」とありました。それがわざわざ取り上げるようなメリット?と思われるかもしれませんが、情報共有漏れって本当に深刻な事態を招くことがあるんです。

営業活動の報告会を行っても、時間に制限があるため、報告する方は急いでしゃべり、それを聞く方はすべてを聴きとることができず・・。結局いくつかのポイントと思われる部分だけしか記憶に残らない、ということもあるんです。しかし、実際に重要だったのは記憶に残っていなかった部分、そこに本当の意味での営業に大切なポイントがあった!ということがよくあります。

SFAを使えばこのような報告は日報への入力をするだけでいつでもほかの社員、上司はそれを見ることができる。しかもすぐに軌道修正を依頼することも可能なんです。情報共有漏れを防ぎ、営業活動の見える化によって得られるメリットは、想像以上なんですね。

sfa とは

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前年比8.9%増の800億8,900万円に! http://www.authorandrewkincaid.com/2016/10/22/text-20161022/ http://www.authorandrewkincaid.com/2016/10/22/text-20161022/#comments Fri, 21 Oct 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/authorandrewkincaid-com/2016/10/22/text-20161022/ この巨大な数字、昨年の日本国内のCRM市場の金額なんだそうです。一年で9%近い増収って、きっとすごいんでしょうね^^金額が多き過ぎてよくわかんないんだけど、市場としては非常に魅力あるところなんでしょうね~。

ITを専門とする調査会社のIDCが昨年のこのCRM市場の分析、そして今年から2020年までの予測を発表していましたよね。

その中で昨年の市場金額がでていたんですが、IDCとしては「2015年~2020年の年間平均成長率5.3%で推移」「2020年には1,039億2,300万円に」という予測をしていたそうです。そうですか、1,000億円を超える予測ができるほど、まだまだ成長市場というわけですね。

CRMとは優良顧客を増やす、そして営業アップを狙うというツール。これから日本は少子高齢化がさらに進んでいくわけですから、消費自体が落ち込んでいくことも考えられます。他社との競争力を簡単に高められるこのようなツールは、確かに今後重要なビジネスサポーターになるのでしょうね。

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