顧客管理システム比較ニュース http://www.authorandrewkincaid.com Tue, 16 Dec 2014 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 SFA『ワンズ営業日報』の特徴 http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/17/text-20141217/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/17/text-20141217/#comments Tue, 16 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/17/text-20141217/ 株式会社ワンズファクトリーが提供している高い定着率でお馴染みのSFA『ワンズ営業日報』は、どのような特徴があるのでしょうか。その名前の通り日報が特徴です。誰でも使いやすく、日報に対してコメントを入力できるのでコミュニケーションのツールにもなるそう。自分の日報に対して上司からアドバイス的なコメントがあるとモチベーションも上がりますよね。そしてワンズ営業日報は手軽にアプリ開発まで出来てしまいます。仕事をしていると標準装備されている機能以外で、欲しい機能というのは出てくるもの。そんな時にユーザーが自由にエクセルを操作するような感覚で様々な機能をカスタマイズできるのです。これはワンズ営業日報の大きな特徴の一つでしょう。使えば使うほど自分に合ったSFAになりますね!もちろんSFAとしての基本的な機能も充実していますよ。顧客情報や営業報告などをポータル画面で一目で把握できるし、個々の商談を案件分析し適切なパイプライン管理もできます。定着率の良さに納得ですね。

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/17/text-20141217/feed/ 0
ソフトブレーン、ネオジャパン、ジェクシードが業務提携 http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/14/text-20141214/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/14/text-20141214/#comments Sat, 13 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/14/text-20141214/ 8/5ソフトブレーン、ネオジャパン、ジェクシードの3社が業務提携を結んだと発表しました。SFAとグループウェアを強化する為に相互連携を図ったとか。ソフトブレーンのSFA、ネオジャパンのグループウェア、ジェクシードのスケジュール同期ツール、3社の連携による営業力強化と企業内での情報連携強化が期待されています。3社の簡単な説明をしますね。まずソフトブレーンのeセールスマネージャーRemix Cloudは、営業業務全体のマネジメントを行い営業力を強化するクラウド型のSFAです。ネオジャパンのdesknet’s NEOは、組織内の情報共有だけではなくコミュニケーション改善にも優れたWebグループウェアです。ジェクシードのGX_Syncは、SFAやグループウェアに登録されているToDoデータやスケジュールを自動同期するソフトウェア。以上のことから3社が連携するということはトップレベルのサービスができるということ。これは市場競争の新たな幕開けになるでしょう。

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/14/text-20141214/feed/ 0
Knowledge Suiteを導入した独立行政法人国立病院機構四国がんセンター http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/13/text-20141213/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/13/text-20141213/#comments Fri, 12 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/13/text-20141213/ 業務作業が効率化したのは明白ですと答えたのは、ビジネスアプリケーションである『Knowledge Suite』を導入した独立行政法人国立病院機構四国がんセンターです。およそ600人を超える大きな組織の効率化を実現できたのはこのKnowledge Suiteが予約管理や全体的な院内の動きを把握できるツールだから。また将来的には様々な機関とつなぐことができるこのKnowledge Suiteを活用して地域医療機関との医療連携を実現させようと考えているのだとか。業務の効率化と共に地域医療連携を実現しようと進化を続けているのですね。企業だけでなくこうした医療機関にもビジネスアプリケーションが活用できるなんて驚きです。ITは可能性がたくさん詰まっていますね。がん政策医療ネットワークの四国ブロック基幹医療施設であり尚且つ愛媛県がん診療の拠点であるこのがんセンターが、地域医療の見本になる日は近いのではないでしょうか。

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/13/text-20141213/feed/ 0
日系企業向けビジネスを強化 http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/05/text-20141205/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/05/text-20141205/#comments Thu, 04 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/05/text-20141205/ 中国の大手企業Pacteraが、日系企業向けのビジネスを強化すると発表したそうです。この企業、中国では大手のITソリューションサービス企業で、現在従業員は約2万3千人、売上高はアメリカとヨーロッパで5割、中国が3割、そして日本などアセアン諸国が2割という割合だそうです。そこで、日系企業ビジネスを今後年率1割以上の売り上げ拡大を目指すということで、ビジネス強化に乗り出したとのことです。また、それとともにこれまでERP構築やCRM、BI、インターネットバンキングなどのITソリューション提供が主要事業だったそうですが、中国を中心とした日系企業の拠点にも力を入れるとのことです。中国って面積がやたら広いですからね。それぞれの拠点ひとつひとつがそれなりの成果を上げれば、企業としては非常に大きな収益となるはずですよね。特に中国国内の売り上げは年率で3~4割伸びているとのこと。それに加え、日系海外拠点からの売り上げも今の1割から3割までわずか3年で拡大していく予定だそうです。

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/05/text-20141205/feed/ 0
有名企業ばっかり! http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/04/text-20141204/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/04/text-20141204/#comments Wed, 03 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/04/text-20141204/ ある営業支援システムをサービスしている会社のホームページを見てみたら、この会社の営業支援システムを導入している会社が紹介されていたんですが全て超有名企業!これは信頼度の高いシステムなんだろうな・・と思ってしまいますよね^^導入企業は2000社以上、他の会社のサービスと比較して圧倒的な定着率、そして使い易さを重視した作りが特徴として紹介されていました。SFAやCRMはまだ利用していない、けど導入をそろそろ考えようかと思っている経営者に向けて、この会社の営業支援システムを導入するメリットというのも書かれていました。それによると、まず経営者としては、営業現場でのムダが分かりやすくなり、戦略を立てやすくなる。マネージャーの人からすると活動の状況や案件進行の管理などがし易い、そして営業の人からすると日報など報告が簡単になり手間が省ける、というものでした。多分、営業支援システムをサービスしている会社全てがこれらのメリットをうたっていると思われますが、やはりその中でどの会社のサービスを導入しようか・・というところで、実際に導入している会社、企業の名前がポイントになることもありますよね~。
参考URL:sfa

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/04/text-20141204/feed/ 0
データを事前にクリーンにしておくこと http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/03/text-20141203/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/03/text-20141203/#comments Tue, 02 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/03/text-20141203/ ある企業のクラウドコンピューティングの導入例がある記事で紹介されていました。それによると、この企業の場合は失敗例だと^^というのも、この企業では重要なCRMシステムで25万件以上のレコードを扱っているらしいのですが、これらを単にクラウドに写してしまっただけであったため、その後CRMを利用したい従業員が非常に困っていたんだそうです。そもそもそクラウドを導入することは様々な負荷も同時にかかるとか。複雑さやコスト、セキュリティの低下など、問題点も多くあるとか。せっかくコスト高のクラウドを導入しても、CRMなどのデータは移行する前にクリーンアップすることがとても重要だと。さらに、クラウドというものを「“問題が何でも解決する魔法の薬”とは考えないこと」とも。しかし、「多くの組織はクラウドに対する戦略をきちんと立てていない」とイギリスのアナリストは警告しているそうです。私はIT音痴なので、クラウドに限らずITって間違いのない完璧なものって思ってしまいがちですが、関係者でもそのように思っている人もいることにちょっと安心しましたね^^

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/03/text-20141203/feed/ 0
「T-SQUARE x」を発売開始 http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/02/text-20141202/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/02/text-20141202/#comments Mon, 01 Dec 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/02/text-20141202/ 東芝ソリューションという会社が、CRMを大幅に刷新した「T-SQUARE x」を今月発売開始したそうです。このCRMソリューションは今回の大幅な刷新によって、企業の顧客対応業務サポートの強化、顧客経験価値の向上を目指すというもの。この会社でこれまで様々な経験や改革など顧客との関係から培われてきたものを土台として、それぞれの企業に対応した機能強化、東芝グループの最新技術などをシステム機能に折り込んでいるそうです。この東芝の技術として、音声認識技術というものがあり、音声データを自動でテキスト化することもできるため、わざわざ人手による入力時間、ミスなども防げることも注目されているようです。ほかにも多くの環境や機能が向上したことで、「顧客も気づいていない一歩先のサービス提供を行う基盤を整備することができる。」という、利用する企業や会社から見ると非常に心強いパートナーになってくれるツールになりそうです。

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/02/text-20141202/feed/ 0
マイクロソフトの営業支援・・SFA http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/01/text-20141201/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/01/text-20141201/#comments Sun, 30 Nov 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/12/01/text-20141201/ マイクロソフトのSFA営業支援システムを見てみますと、このようなことが書かれていました。「貴社の営業の業務プロセスやご利用中の情報ツール (SFA など) も見直すチャンスです。」と。マイクロソフトのMicrosoft Dynamics CRMにおいて、とるべき次のアクションの判断や非効率的な業務の削減、成約率の向上などの効果が期待できるとか。営業支援という見方からすると、今はビッグデータの活用が取り沙汰されていますよね。しかし、ビッグデータとは私たち消費者のプライバシーにも大きく関わります。ガイドラインの整備、コンプライアンスに則った処理や過程、プライバシーを安全に保護しつつしかし利用するかわりには消費者に何らかの価値が与えられる、そのようなウィンウィンの関係?が継続できることが重要かと。さらにその上で、このようなCRMが「競合企業には見えない商機」を企業にもたらすことができれば成功かと・・思うのですが、皆さんはどう思われますか?^^

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/12/01/text-20141201/feed/ 0
Microsoft Dynamics CRMを253の全校に導入 http://www.authorandrewkincaid.com/2014/11/10/text-20141110/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/11/10/text-20141110/#comments Sun, 09 Nov 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/11/10/text-20141110/ 皆さんは英会話教室に通った経験ありますか?学生の時よりも社会人になって自発的に通っている、という方も多いのではないでしょうか?そんな英会話教室の大手AEONが、生徒の学習状況や上達度を測定するサービスをスタートさせることを発表したそうです。実際にサービスがスタートするのは来年の6月で、4月からこのテスト運用するとのこと。このサービスを始めるのと同時にシステム基盤も刷新し、マイクロソフトのCRM「Microsoft Dynamics CRM」を全ての教室に導入するんだそうです。このCRMによって「学習目的、学習時間、学習内容、レッスン受講回数、試験結果などが数値化し、英語の上達具合を”見える化”できるとのこと。自分が何ができて何が不得意なのか・・これって解ってはいるものの実際に言葉として出てくると改めて確認ができたり、思いもよらない事も出てきますからね。キメ細かな勉強を望む生徒、先生には有難いシステムとなりそうですね。
営業試演ツールSFAについての参考
sfa

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/11/10/text-20141110/feed/ 0
りそな銀行の場合 http://www.authorandrewkincaid.com/2014/11/08/text-20141108/ http://www.authorandrewkincaid.com/2014/11/08/text-20141108/#comments Fri, 07 Nov 2014 06:00:00 +0000 admin http://192.168.9.32/authorandrewkincaid-com/2014/11/08/text-20141108/ りそな銀行って国内の3大メガバンクに次ぐ4番目に大きな銀行ですが、独自の商法を展開していたんですね。3大メガバンクと同様に東京と大阪の2つの都市圏をポイントにしているのはわかりますが、貸出金や預金の殆どは個人、そして中小企業とのこと。それなのに国内4番目とはすごいですね。そのりそな銀行のシステム基盤は、MCIFと「顧客にかかわる詳細な情報をスピーディに提供し営業活動を支援するCRMシステム」の主に2つとのこと。りそな銀行はこのCRMシステムを約9年ほど前に導入したことで、それまでの営業支援とともに顧客の保護なや記録立証などの機能も増やすことができてより良い環境を作ることができたそうです。銀行と言えどもやはり商売ですよね。このような企業でもやはり営業支援ツールを利用することで、利用者に対するキメ細かな対応を行ったり、新規顧客の開拓などにも繋がっていくのでしょう。私たちの知らないところで^^銀行も様々な工夫を行っているんですね~。

]]>
http://www.authorandrewkincaid.com/2014/11/08/text-20141108/feed/ 0